のぼり工場ってどんな風にのぼりを作っているのでしょうね。私は小さいときから、工場見学が大好きでした。物が作られていくのが不思議でしょうがなかったんだと思います。そして、出来上がった作品が自分達の手元にあること、これもまた不思議で、そして、しまいには、この機械はどうやって作られたんだろう、誰が考えたんだろう、どうやって作ったんだろう?と疑問が沢山でてきていました。

それだけに、のぼり工場も気になるところです。先日、看板を見かけました。のぼり作成なら、こちらへ、というような内容の看板で、のぼりってここで作られているんだと、目に留まったのです。どうやら私の家からそう遠くはないので、行こうと思えば行けるキョリだと思います。

のぼりっていろんあお店で使われていますよね。それにお祭なんかでものぼりが出ています。結構需要があるんですよね。のぼり作成で出来上がるまでの日数はどれぐらいなんでしょうかね。またどういう過程で作られているのかとても興味深いです。

どれくらい興味があるかというと、のぼり工場へ何かのきっかけで見学できないかしらと思うほど興味がありましたね。また夏祭りがあちこちで行われる季節となりました。のぼりもよりいっそう見かける機会が多くなりそうです。お祭気分をもりあげてくれる必須アイテムですから、今年も頑張って欲しいものです。